So-net無料ブログ作成

マレーシア機墜落の証拠隠滅を支援、ウクライナ政府は怒りをあらわに露を非難 [事件]


マレーシア航空機が撃墜されるという衝撃的な事件が起こりました。

現在、主張対立ということでどちらかが責任転換している状況ですが

もう明らかなんではないでしょうか。 rank





第一に、発射された場所がロシア領土からということと

撃墜に使用されたとみられるものがブク地対空ミサイルであるということ。

この地対空ミサイルなんてそこらのテロリストが持つ代物ではありません。

国家下の軍が所有する大型車両です。

それからブラックボックスをウクライナ政府が回収したとされていますが

その後の行方がわからなくなっていることを考えてみても

ロシアにとって不都合であるため奪い取ったと推測できます。

これだけの証拠が揃っていれば疑う余地もないのではないでしょうか。 rank



それから私個人として最初に疑問を感じたのが、撃墜事件すぐ後に

プーチン氏がオバマ大統領にロシアとウクライナとの国境近くに

撃墜された旅客機の一報を伝え調査を依頼したのです。

” おや?”って思いませんか。 rank
ダウンロード.jpg

これまでオバマ大統領の言うことには耳を貸さなかったプーチン氏が

この時に限って一報を伝え、調査を依頼したのです。

また、犯罪を犯した、あるいは都合の悪い事を隠す場合、

人間の取る行動から考えてみると

知らないふりをするか、被害者を装うかです。

今回のプーチン氏の行動は、第一発見者的な行動をとっていますね。

物凄く疑わしすぎます。 rank


それはいずれはっきり分かることでしょうが

なんといっても犠牲になった全搭乗者の3分の1にも上る

約100人がエイズ研究者など会議の関係者だったということ。

国際エイズ学会の元会長のユップ・ラング氏も含まれており、

今後のエイズ研究に与える影響も計り知れないでしょう。 rank











nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。